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息子の大学受験 / 国際系学部(AO入試)

この春、息子は無事大学生になりました。
いろいろありましたが、第一志望の大学・学部に入学しました。

いろいろあった、というのは目指していた大学のAO入試に通らず、結局同じ大学を一般受験で受け入学しました。

息子の高校は、ほとんどが一般入試で進学する生徒ばかりで、AOは少数派。
担任の先生からは
「AOを受けるにしても、とにかく一般受験の準備を怠りなくやっておくように。
AOがダメで、それから一般受験の準備を始めても、間に合わなくなるケースがあります。」
と釘を刺されていました。

しかし、AO入試は「書類提出」という言葉からは想像つかないほど準備は膨大でした。
提出書類の数が多く、息子の希望する学部は国際系だったので英語の志望理由書もありました。

当然それにかける時間も多くなり、(夏休みはほぼ志望理由書作成で終わりました)、その間は一般受験の勉強になかなか集中できなかったようでした。

息子が半年だけ通ったTOEFL対策専門の予備校(Tゼミナール)でも、諸々の書類準備、志望理由書作成の手厚いサポートがありました。
息子は高2の3月でやめ、その後はどの予備校にも通っていなかったので、自力で書類を完成させましたが、(本来は当たり前のことですが (゚∀゚))、 
「受験は情報戦」といわれる今、予備校をやめたことで情報を得にくくなった点では難しい受験でした。

TOEFLのスコアもAO入試の書類の一つでした。
TOEFLiBTのスコア100を目指しましたが、高2の3月にスコア95をとると、予備校をやめ自宅学習に切り替えました。
AO入試だけにかけるわけには行かず、そうなると学校の先生から言われたようにほかの教科の勉強もしなくてはなりません。
家族で話し合い、「これ以上TOEFL受験のためだけに時間とお金をかけるわけにはいかない」という結論になり、予備校とお別れをしました。

予備校(Tゼミナール)に通っている間は、3か月間でスコア78から95まで伸びたので、ここでの勉強はTOEFL受験のためには
確かに有効だったと思います。

第2希望の大学の受験のために<SAT>も受けました。
SATはアメリカのアメリカの大学に入るために必要なテストで、アメリカの高校生が受ける「共通テスト」です。
息子曰く、「TOEFLとくらべものにならないほど難しい。」とのことでした。

現在のSATは1600満点です。
息子の第2希望の大学は「1200取れていれば、ほぼ合格ライン」と聞いていました。
5月に受験し、合格ラインを何とか超えていたので、SATはその一回だけの受験に終わりました。

さて、
第2希望の大学に関しては、TOEFLもSATも「例年の合格者のライン」を超えていたのにかかわらず不合格。
第1希望の大学については、いくつかの不安要素(評定・TOEFL・エッセイ・ライティングテスト)もあったので「どうかな~」という感じでしたが、やはり残念な結果になりました。

今思うことは、AO入試は簡単ではない、ということです。
息子の担任の先生が言った通り、
AOも一般入試も受ける場合、AOの書類作成に並行して一般入試に注力することが簡単ではないからです。

また合格を頂けなかった場合、「どこが、ダメだったのか?」が分かりにくいので、一般入試への気持ちの切り替えが難しくなります。
学校の評定が足りなかったのか?
TOEFLのスコアなのか、
はたまた志望理由書か。

合格の基準も大学側は「提出書類を見て総合的に判断」と言っています。
つまり、学力で戦う入試のように、「頑張ったもの勝ち」の世界とはかなり異なるのですね。

だから、合格をもらえなかった場合、この「なぜ?なぜ?」が消えず、引きずってしまうことになります。
(我が家の場合、一番引きずったのは私でした (=∀=))


AO受験は、学校の評定・活動実績に優れ、さらにその大学に入りたい!入ってこれをしたい!という明確な強い意思を持っている子が、
受かったらラッキー♪」というくらいのスタンスで向かうことが賢明だと思います。

一般受験で入学した息子、今は課題に追われながらもサークル活動にも参加して大学生活を楽しんでします。
一方で来年9月からの留学に向けて今は情報収集に励んでいます。

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カナダの住まい

カナダ在住中住んでいたところは、一軒家の半地下、「ベースメント・スイート」と呼ばれるユニットです。カナダの一軒家にはたいていベースメント(地下室)があり、そこを子どもや大人のプレイルームとして使ったり、スイートを作って人に貸し出したりしています。
そもそも私がカナダを留学先に選んだ理由の一つは、このベースメントに住むという選択肢があったからです。
アパートを借りるよりも断然安いのです。家賃には光熱費やインターネットも含まれていました。

ただ、いくつか注意点もあります。
ベースメントと言っても、半分だけ埋まっている家、ほとんどすっぽり地面に埋まっている家、、庭側は地上に出ているが逆側は完全に地下、などと「埋まり具合」は家によって様々です。

私たちが最初に借りたベースメントは、大きな素敵な家の地下で、2ベッドルームと側転を2回しても問題ないほど広いリビングがありました。
が、ここは私にはつらかったのです!何がつらいって、外が見えないこととお日様が入ってこないこと!
このベースメントは、すべての部屋はほぼすっぽり地下に埋まっていて、壁の上の方に小さな窓があるだけでした。

Wayneベースメント2


私は基本的に出不精ですが、陽の入らない家にいるのはきつかったです。休みの日にも一刻も早く外に出たくなったのを覚えています。
大家さんは親切な方で、「埋まっている」ことを除けば問題はなかったのですが、日光が入らない部屋にどうしても馴れることができず、半年たって部屋探しを始め、住み始めて9か月後に近くの別のベースメントに引っ越しをしたのでした。
(ただ、子どもたちは全く気にならなかったようで「なんで引っ越すの~」と言われました。)
新しいベースメントは北向きでしたが、リビングからは芝生の庭が望め、とても快適でした。

ロジャー5

ところでベースメントは、洗濯機は「大家さん家族と共用」というところも多いです。友だちのところは「週一回何曜日」と決められていて、「好きな時に洗濯ができないことがストレス!!」と嘆いていました。

上の階の音はそれなりに聞こえました。2つ目のベースメントは若夫婦と生まれたばかりの赤ちゃんの家庭だったので、騒がしいことはありませんでしたが、もしパーティーピーポーだったら大変ですね。(逆にオーナーのRogerは、始め私がパーティーピーポーではないかと心配したようです)
どんな大家さんか、は同じ一軒の家に住むことになるのでとても重要になります。

Roger一家とは、時々食べ物を上げたりもらったり、赤ちゃんのHannahと犬のBerryと遊んだり、時々遊びに来るお母様とお茶をしたり、楽しい思い出もできました。
そうそう、奥さんのCindyは学校の先生だったので私はちゃっかり大学のペーパーのproofreadingも頼んだりしました(笑)。適度な距離感のいいお付き合いでした。
この家はCraigslistというクラシファイドのサイトで見つけたのですが、幸運だったと思っています。

独立した家とは違っていろいろ制約もありますが、ベースメントに住むことはカナダらしいいい経験でした♪


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息子の語彙力

高2の息子は、TOEFLのハイスコアを目指しています。

前にもお話した通り、息子の学校は、ごく普通の特に英語に力を入れているわけではない高校です。

カナダで身につけた英語力を絶対に落とすまいと、
日々、スマホでCNNやカナダのTVが配信するニュースを通勤電車の中で聞き
フェイスブックで英語のニュースをチェック(途中でニュースが子守歌になってることもしばしばですが)している母と違い、

彼自身は、学校の英語の授業を受ける以外は、特に自分から英語のブラッシュアップに努めている風ではありません。

そんな息子が、TOEFL専門の予備校に入ってすぐ、TOEFLの模試を受けました。
さて、その結果は。

予想通り、、4技能の中でリスニングだけはダントツに高かったです。
思えば、英検もリスニングはほぼ満点でした。
これは、やはり9歳から12歳まで、
英語の学校、英語のTVに浸り続けた結果だと思います。

一方、ライティング。
TOEFLのライティングでは、アカデミックなエッセーが書けるかどうかが問われます。
中1で帰国した彼は、現地の学校の授業で、数回ほど、いわゆるエッセーを書く練習をしたと記憶していますが、
それも、ほんのアカデミックライティングのごくごく入り口でした。
いや、入り口が遠くに見えていた、くらいのものだったと思います。

なので、私も彼のライティングスキルはまだまだだろう、とは思っていました。

TOEFLの模試で息子の書いたエッセーについて言われたのは
「帰国生は一般的に文法を体系的に学んでいないので、書く文章は文法的に正しくない傾向にある」そうですが
「〇〇くんは文法的には意外と正しくかけている。」 

ただ・・・・・・・。


使っているボキャブラリーが小学校3年レベル」!・・・・とのこと。

ボキャブラリーには2種類あります。

Receptive Vocaburary耳にしたり、読んで理解ができる語彙

もう一つは

Productive Vocaburary自分でアウトプット(文章・会話の中で実際に使える)できる語彙   
です。

誰もが、Receptive Vocaburaryの方が何倍も多いそうです。
それは母語(日本語)でも、同じですね。
新聞・ニュースは理解できても、そこに乗っている語彙を全部実際に使いこなせているかと問われると・・・・・(。-_-。)・。


さて、

もちろん、TOEFLのライティングにおいて問われるのはProductive Vocaburaryです。

息子のProductive Vocaburaryは小3レベルだと言われたわけです。(T_T)

(リーディングはそこそこスコアは取れていたので、
Receptive Vocaburaryはもう少し上だと思います。)

それにしても
中1まではカナダにいたはずなのに
小3って・・・・おい!!

と突っ込みたくなりますが。

ところで、
カナダの大学のアカデミックライティングの準備クラスにいたとき
先生に言われたことを思い出しました。

課題のエッセーを返された時です。

「あなたたちにはG12(高3)以上のレベルが必要なのに、あなたたちの書いているエッセーは大体がG8(中2)レベルよ。
使っている言葉はちょうど私の息子と同じくらい(゚д゚)だから。
あと数か月でこの4年の差を埋めなくちゃいけないんだから、大変よ・・・・。」

その時いた留学生仲間は
ガンガン発言をするやる気にあふれたインド人BOY、
アラビアンナイトから出てきたような超美形のクウェート人GIRL、
時々思い出したように出席してきたスーダンの男の子(内戦で大変と言っていた・・・)、
知性的なパキスタン人の女の子。。。

優秀な子が多かったけど、みんなどうしているだろう~。


話がそれましたが、
あと半年。
息子には頑張って英語圏の高校生レベルのボキャブラリーを身につけてもらうしかありません。。。

ボキャブラリーは海外に住んでいるだけでは増えません!(キッパリ)

海外に住んでいる間は、「すでに知っていて・使える」語彙、つまり自分のProductive Vocaburaryを駆使して
英語の波を乗り切るのに精一杯、
意識しないと増えません。

逆に、日本にいても努力で強化できるのが語彙力です。

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息子の大学受験/TOEFL

カナダから帰国して4年、息子は高2になりました。

今年は受験生、今はTOEFLiBTのスコアUPを目指して頑張っています。

なかなか、自分の進む道が決まらず、
「都内の理系かな~」とか、「地方の国立がいいな」「やっぱり私立文系か?」などど悩んでいましたが、
昨夏、大学のオープンキャンパスを回り、自分の目で見て、都心にある某私大に目標を定めました。

とりあえず目標が決まり、それを達成するにはTOEFLの高スコアが有効だということになりました。

息子の通う高校はごく普通の進学校~特に帰国生が多いわけではなく~国立大を目指す生徒が多い学校で、
理系クラスに進んだ息子は、数学や物理に苦戦していました。

そんな中、目標の大学には、TOEFLのスコアが必要となり。
学校の英語ではトップクラスにいるとはいえ、めざすTOEFLスコアは高校英語では歯が立たないレベルです。

ということで、息子は秋からTOEFL対策の予備校に通い始めました。

TOEFL対策にターゲットを絞っている予備校なので、
通っている生徒は帰国子女が多いですが、いわゆる「純ジャパ」もいます。

衝撃だったのは、
予備校のスタッフの言葉でした。
「実は、よくできるのは断然純ジャパの子の方なんですよ。」!!!

英語運用力は海外経験のある子供たちの方が高いはずです。
ところが。
国際系の大学や海外の大学にあこがれを持っているような、強烈なモチベーションを持っている子は伸びる、必死に勉強して努力してTOEFLのスコアを伸ばす子が多いんだとか。
帰国生の母としてはきつい現実でしたが、
「うさぎとかめ」、努力した人にはかなわない・・・・・不変の真理ですね。

ところで、入校の際にこの予備校のS先生と面談をした時のことです。
息子のこれまでの履歴:
小学校4年の秋から中1までの3年弱、海外の現地校に通ったこと、
帰国して2年後、中3で英検準一級とTOEIC765をとったことを見て、
「お母さん、○○くんの年齢でこの期間海外に行った例としては成功例ですね。」と言われました。

Sさんは、帰国生が多い予備校の社員なので、多くの帰国生を見てきたはずです。
そのSさんがいうのだから、
「うちの子は何と!成功例なのか~。」と思ったのですが・・・・・・。

私が逆にうちの子供たちを見ていて思うのは、
その「微妙な」年齢で海外に出た子は、
初めの苦労はあるにせよ、
ある期間滞在すれば、結果的には帰国してからも「使える」・アドバンテージとなり得るレベルの英語力を身につけることができる
ということです。

つまり、私は息子のケースは「成功例」ではなく、
「この年齢・この期間だからこそ」の必然的な結果だと思っています。

Sさんが息子を「成功例」といったのは、
入校者の保護者にたいするリップサービスもあるかもしれませんし、
そもそも、息子のような例があまり多くないからかもしれません。
実際、その予備校にいる生徒はもっと海外滞在年数が長かったり、小さいころに海外経験をした子が多いようです。

苦労がないとはいえませんが、
日本で母語を身につけたあと、外国語の環境になるので、
母語を失うリスクもなく、
しっかり身につけた母語を土台に第二言語を身につけることができる
それが、小学校高学年・中学校留学だと思います。


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カナダの夏休み


豊かな自然の中にあるキャンプ場。 空の青とグリーンがまぶしい!



アウトドアのデイキャンプ・夕暮れ時にちょっとしたショーがありました。


この時期、カナダの学校は学年末です。

遠足やコンサート、成績優秀者の表彰式などを終えて、2ケ月の夏休みに入ります。
日本のような宿題はないので、こどもにとっては天国ですが、
共働き家庭の多いカナダでは、「夏休みが長すぎる!」という議論がかなり前から起こっているようです。
昔は農作業の繁忙期だったために、子どもも働き手となって手伝わなくてはならなかったため、2ケ月もの夏休みになったらしいのですが、
「今の時代、こんなに長い夏休みは必要ない!」という声が多いようです。
カナダの夏休みが短くなるのも、そう先のことではないかもしれません。
(いや、教師のユニオンが強力に反対するかも?)

とにかく、さわやかで暑すぎず、太陽がまぶしく、美しいことこの上ない、カナダの夏!

留学生はこの間、帰国する人も多いようですが、
私は、こんなに美しい季節をのがして、猛暑の日本で過ごすのはもったいないと思い、カナダの夏を満喫しました。

夏休みの間、わが子達はさまざまなサマーキャンプに参加しました。
サマーキャンプといっても、色々な団体がさまざまなキャンプを開催していて、内容も様々。
一日単位のデイキャンプから、数週間、一ヶ月に及ぶものもあります。

我が子が参加したのは、YMCAが主催している<レジデンシャル・キャンプ>で、昔からの伝統のあるキャンプでした。
バンクーバーの北西にある、森と湖にかこまれた広大な敷地ですごすものです。

このキャンプの雰囲気が良くわかる動画です(↓)

http://https://www.youtube.com/watch?v=6ZGl-4H0ECg

地元の子ども向けのキャンプでしたが、
アメリカや南米、ケベックから参加している子もちらほらいたようです。

子ども達はYMCAが決めたグループごとにキャビンで寝泊りをし、日中のアクティビティもグループ単位です。

各グループにはリーダーがついていて、子ども達の様子をしっかり見てくれます。
彼らはYMCAでリーダーの研修をきっちりうけた大学生以上のボランティア。
このリーダーに認定されるのはそれなりにステップが必要ですし、彼らはみんな明るくて、まじめで、楽しませるのも上手。
安心して任せられます。

カヌー、ボート、フィールドアスレチック、アーチェリー、テニス、子ども達は一日中自然のなかで過ごします。
勉強はありません。

ここで重視されているのは、
チームワーク、リーダーシップ、どれだけ頑張ったか?ということです。
キャンプの最終日には、グループリーダーから何とキャンプ中の<成績票>?がわたされます。

これです。
キャンプ中の様子・・・・・生活態度・アクティビティで頑張ったか、チームの一員として協力し、仲間を尊重し、思いやりある態度で接していたか?などなどこまかい項目が5段階で評価され、さらにリーダーからのコメント(所見)が書かれています!
全く日本の通知票と同じです(笑)。



最初の夏は1週間、次の夏は娘の希望で2週間のキャンプに行きました。
1年目、キャンプから戻ってきたときは驚きました。
子ども達の英語が格段に流暢になっていたことです。
そして、たくましくなって帰って来ました。
カナダ人の大家さんにキャンプのことを胸を張って楽しそうに話す様子をみて、行かせてよかった、と心から思いました。

思えば、日本でもそれまで、子ども達とこんなに長く離れたことはありませんでした。
しかも、周りは友だちでもない初めて会うカナダ人ばかり。
まだ英語にも自信のない時期だったので、「大丈夫か?」と出発前は不安でしたが、
(下の子は「行きたくない~!」と言っていました)
帰ってきたときの目を輝かせてキャンプの様子を報告する子ども達をみて、来年も絶対に行かせよう!と思ったのでした。

カナダで経験したことは沢山ありますが、
このレジデンシャルキャンプは日本ではできない貴重な経験のひとつです。

カナダはサマーキャンプの歴史が長いためでしょう、プログラムもサポートも充実していると感じました。



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プロフィール

leaf66

Author:leaf66
周りがいっせいに中学受験へ向かう中、わが子はそれぞれ小4,小6でカナダの現地校に入学しました。現在は2人とも大学生になりそれぞれの進路を歩んでいますが、カナダでの3年間がなかったら今の彼らはなかったでしょう。3年におよぶ長期中学生留学がどんなものだったのか、また彼らの帰国後についてもお伝えします。

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